4月13日より大ヒット上映中のナオト・インティライミ初のドキュメンタリー映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー』。

この度、5月25日より次世代型音響システム“imm sound”設置の劇場、シネマサンシャイン平和島にて上映が決定いたしました。
最大23.1chのレイアウトも可能という超立体音響で、『旅歌ダイアリー』のあのライブシーンを体験しよう!

●imm soundシアター・シネマサンシャイン平和島
『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー』特別上映

5月25日(土)より1週間限定公開  
※作品の音響出力は5.1ch、映像は2Dです。
シネマサンシャイン平和島(http://www.cinemasunshine.co.jp/imm/

“imm sound”とは:
究極のリアリティを実現するために開発された次世代型音響システム。7年間にわたる開発期間を経てスペインで生まれた。後方から頭上をかすめて飛び去る ジェット機、見上げた木々から聞こえてくる小鳥のさえずり、静かに降り始めた雨の音など、体感したことのない立体感を味わうことができる。 3D映画に続くデジタル時代の革新的な映画テクノロジーとして、世界中から大きな期待と注目を集めている。
国内で初、このサウンドシステムをシネマサンシャイン平和島が導入した。

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http://data.cinematopics.com/?p=50983

執筆者

Yasuhiro Togawa