世界の映画賞を席巻!第74回ゴールデングローブ賞では歴代最多となる7部門を受賞する快挙を達成、そして第89回アカデミー賞では最多6部門を受賞し話題をさらった『ラ・ラ・ランド』 がBlu-ray、DVD、4K UHD BDとなって2017年8月2日(水)に発売されることが決定しました。夢を追い求める人々が集まる街ロサンゼルスを舞台に、女優を目指すミアと、自分の店を持ちたいと願うジャズピアニストのセブの出会いと恋、そして夢を描いたミュージカル・エンターテインメント。歌、音楽、ダンス、物語、すべてがオリジナルで圧倒的。かつ、数々の名作にオマージュを捧げた映画愛に溢れる正真正銘の傑作です。監督は、アカデミー賞をはじめとする賞レースを席巻した衝撃作『セッション』の天才、デイミアン・チャゼル。『アメイジング・スパイダーマン』のエマ・ストーンがミア役を演じ圧巻の歌唱と演技力を魅せ、本年度アカデミー賞では主演女優賞を受賞しました。セブ役には『ドライヴ』のライアン・ゴズリング。3か月ピアノを猛特訓しプロも舌を巻く演奏力を習得、劇中シーンは自ら演奏し、アカデミー賞では主演男優賞にノミネートされました。その他、トップミュージシャン、ジョン・レジェンドや、『セッション』で鬼教師を演じたJ.K.シモンズも出演しています。
世界中の人を魅了させ、日本では今年2月に公開し大ヒットを遂げた本作。まだまだその熱は冷めることなく、今でもSNSでは常に話題にあがり、劇場での上映が終了した地域からは「ラ・ラ・ランドロス」を訴える人が急増!劇場公開時から多くの著名人の方に本作の応援コメントを寄せていただいておりますが、8月2日(水)のBlu-ray&DVD発売を目前に控えたいま、さらに熱烈な応援コメントを頂戴しました!!

●赤西 仁 <歌手/俳優>
ハリウッド/LA業界で実際に起こりうる恋愛の背景をリアルに描いている作品だなと思いました。
個人的には衣装、セット、照明などの色合い、色の使い方が抜群で、スタイリッシュでオリジナルの世界観がまるで大人の絵本。

●伊藤 ゆみ <女優>
ミュージカル映画という事を忘れてしまうぐらい2人の台詞が自然に音の上に乗っていたのがとても印象に残りました。甘く切なく、美しいシーンやダンスシーンも素敵でした。夢を諦めてはいけない。夢を見続ける事の大切さを教えてくれました。

●菅野 結以 <モデル>
マジカルな美術や音楽に胸踊りながら、いつか選べなかったことや人の顔が浮かんで泣けてくるなんて。

●佐々木 敬子 <stylist/fashion director>
夢に向かって努力するミアとセバスチャンの姿が眩しかった。ぜひ若い世代に観て欲しい。甘く切ない恋物語だけど、ファッションや音楽、ダンスが素晴らしく、こんな華やかで感動的な映画は他にない!

●鈴木 拓(ドランクドラゴン) <お笑い芸人>
ミュージカルが大嫌いだった。
ラ・ラ・ランドを観た。
気がついたら涙が出ていた。
ミュージカルが好きになった。

●中川 翔子 <歌手/タレント/声優/女優>
人生観がある。あらゆる角度で美しい、心と感覚が染まる映画。同い年でもあるし、とても刺激を貰いました!

●まめきちまめこ <エグゼクティブスーパーニート>
外に出て、出会って
触れて踊りたくなる!
ニートすら動かす
まぶしい映画だ!!

●YOU <タレント>
お願いです。もぉね、City of Starsを聴くだけでもいいから。(笑)

蘇る感動と興奮、誰もが圧倒された『ラ・ラ・ランド』をいつでもご家庭で楽しめる日が間近に迫り、本編とたっぷり収録された特典映像の内容にもますます期待が高まります!

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