コカ・コーラシステムは、“スクリーンの時間はコークでしょ。”をテーマにした新キャンペーンを3月25日(月)から開始します。このキャンペーンでは、「コカ・コーラ」があることによって、家族や友人といっしょに映画やドラマ、スポーツやオンライン動画を楽しむ「スクリーンタイム」が、よりドキドキワクワクした、特別なひとときをもたらすことを伝えていきます。
新キャンペーンの開始に伴い、新TVCM『コカ・コーラ テレビの時間はコーク』篇(30秒/15秒)を、全国で放映開始します。本作品には、「コカ・コーラ」の顔である国民的女優・綾瀬はるかさんをはじめ、女優の池田エライザさん、そして 「コカ・コーラ 」TVCM初登場となる俳優・歌手の菅田将暉さんが出演。
「コカ・コーラ」の特別なおいしさが、家族や友人などと楽しむ「スクリーンタイム」を、よりドキドキワクワクした時間にしてくれることを訴求します。
また、3月18日(月)には、「コカ・コーラ」「コカ・コーラ ゼロ」「コカ・コーラ ゼロカフェイン」がパッケージリニューアルします。今後、新パッケージが、TVCM、店頭ビジュアル、デジタル広告、ポスターなどに登場し、スクリーンタイムにぴったりなのは「コカ・コーラ」ということを年間通して発信していきます。

■ 飲めば、もっとドキドキ。「コカ・コーラ」があることで、スクリーンタイムがより楽しくなることを伝える新キャンペーンをスタート!

2019年の「コカ・コーラ」新キャンペーン“スクリーンの時間はコークでしょ。”は、2016年1月から展開しているグローバルキャンペーン「Taste the Feeling」のもと展開されるもので、「コカ・コーラ」の特別なおいしさが、家族や友人と楽しむスクリーンタイムを、よりドキドキワクワクする時間にしてくれることを訴求します。スクリーンタイムとは、映像を楽しむ時間のことで、「コカ・コーラ」の主な飲用機会でもあります。
本キャンペーンでは、年間通して「コカ・コーラ」が、家族や友人とのスクリーンタイムをもっと楽しくすることを、TVCM、ポスター、店頭ビジュアル、デジタル広告などで発信していきます。その第一弾となるTVCMには、テレビ、映画などで大活躍している綾瀬はるかさん、菅田将暉さん、池田エライザさんを起用しています。

「スクリーンタイム」とは
「コカ・コーラ」は、テレビで映画やドラマを見たり、スマホ・タブレットでスポーツやオンライン動画を楽しんだり、映画館で映画観賞する時間のことをスクリーンタイムと呼んでいます。2019年の新キャンペーンでは、こうしたスクリーンタイムを「コカ・コーラ」と一緒に楽しんでいただくことで、もっとドキドキワクワクした、特別なひとときをもたらすことを伝えていきます。

■ 新TVCM『コカ・コーラ テレビの時間はコーク』篇 ストーリー(30秒)
リビングルームのテレビの前。綾瀬さんは、「始まるよ~」と声を掛けます。映画を見るために、綾瀬さんと菅田さん、池田さんは「コカ・コーラ」を注いだグラスを持って集合。炭酸の刺激で喉をうるおしながら、3人のスクリーンタイムが始まります。
映画の中のアメリカンコミック風の登場人物のアクションを見て、池田さんは「飛んだ!」、菅田さんは「スッゲー」と声を上げます。映画のハラハラする展開とリンクするように、グラスの「コカ・コーラ」の中に氷が落ちるカットが挿入されます。
綾瀬さんが、「いよいよクライマックス!」「早く二人を助けてあげて!」と口にした次の瞬間、映画の中のヒロインを演じるのは、なんと綾瀬さん。菅田さんと池田さんも映画の登場人物になり、捕らわれの身となって万事休すの状況で、「ヘルプミー!」と叫びます。
3人のドキドキ感が最高潮に達したところで、リビングルームに、綾瀬さんふんするヒロインが登場し「エンジョイ?」と声を掛けます。3人は笑顔いっぱいで「イエス」と答え、親指を立てます。ハラハラドキドキする楽しい気持ちを視覚で表現するかのように、炭酸がはじけるカットが映り、綾瀬さんの「飲めばドキドキ」「テレビの時間はコークでしょ。」というナレーションが入ります。
ハラハラドキドキする展開から、「コカ・コーラ」を飲む3人。炭酸の刺激と独特な味わいが、友達同士で映像を見るスクリーンタイムをより盛り上げてくれたようです。「ドキドキした~」と言い、3人は「コカ・コーラ」のグラスを手にくつろぎます。

■CM本編

■ファクトブック 【「コカ・コーラ」とスクリーンタイム】
https://coke.ent.box.com/s/m2c030jftdt4edsw786m6jtlhy2ttz98


■ 撮影エピソード
友達同士の役を演じた綾瀬さんと池田さん。声もアクションもシンクロする息の合った演技を披露撮影は2月、都内のスタジオで2日間にわたって行われました。今回はスケジュールの都合から、綾瀬さんと池田さんを先に撮影し、後から菅田さんの演技を合成する方法がとられました。
オープニングのシーンでは、「今から始まるスクリーンタイムのワクワク感を表現してください」という監督のリクエストに、綾瀬さんと池田さんは一発OKで応えました。次に撮影した「コカ・コーラ」を飲んでひと息つくシーンでは、池田さんが綾瀬さんの右肩にちょこんと頭を乗せたりといったほほえましいお芝居でOKテイクを連発。二人が同時に振り返るシーンでは、タイミングはもちろん、声もアクションも完璧にそろい、モニターでそのプレイバックを改めて確認した二人も、あまりのシンクロ率の高さに「えー、すごい!」「そろってるね!」と驚きの表情を浮かべるひと幕がありました。
アメリカンコミックに登場するようなキャラクターになりきった綾瀬さん。「コカ・コーラ」のTVCMでは初となるワイヤーアクションに挑戦し、空中を軽やかにジャンプ!
アメリカンコミック風の映画の登場人物を演じた綾瀬さんは、「コカ・コーラ」をイメージし、黒地に赤いラインが入ったボディスーツに、赤髪のウィッグと黒いマスクをつけて登場しました。ビルの屋上からジャンプするワイヤーアクションでは、映画やドラマなどの経験と抜群の身体能力を生かして、わずか数回の練習で動きをマスターし、空中でスタッフに向かって手を振る余裕もあったほど。1.5メートルほどの高さまでジャンプし、その勢いで5メートルほど突き進んでいくアクションでしたが、一連のポーズがダイナミックで美しく、アクション監督も「素晴らしい!」と絶賛していました。
合成撮影でありながら友達と一緒にいる雰囲気を醸し出す、繊細な演技を披露してくださった菅田さん、綾瀬さんと池田さんとは、別の撮影になった菅田さん。事前に収録した二人の映像をチェックすると、「ホントに楽しそうですね~」と笑みを浮かべ、二人の和気あいあいとした雰囲気を画面越しに感じ取っていたようでした。
今回の撮影で菅田さんに課せられた最も重要なミッションは、綾瀬さんと池田さんの映像と合成した時、いかに自然なやり取りに見えるか。通常であれば一発OKが出る演技を披露しても、3人が同じ空間に同居しているように見えない限り、さらにテイクを重ねることとなります。目の前にいない二人の視線や動きを感じながら演じたり、「コカ・コーラ」を飲むタイミングをそろえる撮影には、さすがの菅田さんも思わず「メチャメチャ難しい」と本音をポロリ。それでもすぐに慣れて、持ち前の演技力と集中力を発揮し、監督の細かい指示にも的確に対応し、予定より2時間以上早く、すべてのシーンを撮り終えました。

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