集英社ジャンプSQで2010年~6年間連載された漫画『帝一の國』(古屋兎丸)。美麗な作画と異色の物語に漫画ファンが熱狂し、2014年には舞台化もされて絶大な人気を博し、4月29日(土)より全国にて公開致しました。日本一の名門校で生徒会長となり、将来は総理大臣になって「自分の国を作る」という野心をもった主人公・赤場帝一を演じるのは、いま最も勢いのある若手トップ俳優・菅田将暉。原作の熱心な読者だった菅田は「帝一を演じられるのは自分しかいない!」と熱烈アピール、見事、主役を射止めました。帝一のライバルたち=超個性的な生徒の面々を演じるのは、野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳、千葉雄大ら主役級の若手俳優陣。さらにヒロインとして、旬の女優、永野芽郁が、帝一の父役には吉田鋼太郎が共演します。監督は『ジャッジ!』『世界から猫が消えたなら』など話題作を手掛けてきたCM界の鬼才・永井聡。脚本は『ROOKIES』のいずみ吉紘が担当。帝一のライバルは800人の秀才たち!想像を絶する罠と試練、友情と裏切りの果てに、生徒会長の座を射止めるのは誰なのか!!
そしてこのたび、実際の選挙活動さながら、菅田将暉と永井聡監督が4月30日(日)、5月1日(月)、5月2日(火)の三日間にわたり、福岡、広島、大阪、名古屋、札幌、仙台、さいたま、新宿の全国8都市・13回の舞台挨拶を実施。総移動距離3,500㎞、ご挨拶するお客さんの数6,000人以上という、まさに日本縦断、ゴールデンウィークに『帝一の國』旋風を巻き起こすべく日本中を駆け抜けました!菅田自身も、「日本て、こんなに長いんだ…とつくづく実感した舞台挨拶ツアーでした」と感慨深げに振り返り、最終日の新宿での舞台挨拶では、急遽、間宮祥太朗も舞台挨拶に参加し、GW最後の選挙活動に花を添えました!

全国8都市へ菅田将暉&永井監督が弾丸選挙活動として、合計13回の舞台挨拶を実施。
4/30(日)Tジョイ博多(福岡)、広島バルト11(広島)、TOHOシネマズ梅田(大阪)
ミッドランドスクエアシネマ(名古屋)
5/ 1(月)札幌シネマフロンティア(札幌)、TOHOシネマズ仙台(仙台)、
MOVIXさいたま(埼玉)
5/ 2(火)TOHOシネマズ新宿、新宿バルト9、新宿ピカデリー

菅田将暉は、急遽、観客の皆さんからのティーチインに答えたり、映画の撮影秘話を暴露したりと、お客様との交流を楽しみました。
※菅田将暉は大規模な全国舞台挨拶キャンペーンを実施するのは初めて。

全国大ヒット御礼舞台挨拶での記録
・総移動距離:3,500キロ!(日本列島を超える距離)
・キャンペーンで接したお客様の数:6,000人以上!