世界大ヒット 空前のバトル・アクション超大作がついに日本上陸!

たった一人のために、全人類は壊滅するのか。
韓国映画史上最高額の製作費35億円で製作された、『D-WARS ディー・ウォーズ』が、10月18日より開催される第21回東京国際映画祭の特別招待作品に決定いたしました。10月20日の上映に際しての舞台挨拶にはシム・ヒョンレ監督と杉本彩さんが舞台挨拶に登壇いたします。監督は<韓国のルーカス>とも称される映画界の巨匠になります。同じく女優、タレント、ダンサー、作家と様々な才能を発揮して次々に注目を集める杉本さんとどんな話題が飛び出すか是非ご期待ください。

本作品は2007年度韓国観客動員NO.1を獲得した作品で、全米でも韓国映画史上最大の2,275スクリーンで公開され、全世界では7000万ドル以上を記録し、話題沸騰となりました。

<ストーリー>LAの中心部で突如起こった大惨事。取材したイーサンは、幼い頃の記憶に残るある人物が関係することに気づく。その記憶はやがて現実となり、人類を未曾有の戦争へと巻き込んでいく・・。白昼の大都市で爆撃と破壊を続ける侵略者。やつらの狙いは何なのか?人類との壮絶なサバイバル・バトルがはじまる・・・。

★第21回東京国際映画祭公式HP::http://www.tiff-jp.net/ja/

関連作品

http://data.cinematopics.com/?p=47005

執筆者

Naomi KannoNaomi KannoNaomi Kanno